もちぽよアラートを購入して、ダウンロードしたZIPを解凍したとき、「ファイルが6種類もある。どれをどこに入れればいいんだ」と一瞬止まりました。私がそうでしたし、公式のよくある質問欄を見てもトラブル報告が多いのはこの導入・設定の段階です。
この記事では、私が実際に設定した経験をもとに、もちぽよアラートの設定方法を導入手順から通知設定まで一通りまとめます。公式マニュアルをベースにしながら、自分がつまずいた箇所や購入者からよく挙がるポイントも合わせて書きました。「買ったはいいが動かし方がわからない」という段階の人に届けばと思います。
なお、設定を終えた後のエントリー判断の方法(RCIの見方・MACDダイバージェンスの活用など)は公式マスターガイドで学ぶのが前提です。この記事では「動かすための手順」に集中します。もちぽよアラートが実際に勝てるのか・口コミについては「もちぽよアラートの口コミ・評判|正規購入者が使った本音」に、サインの考え方や使い方は「もちぽよアラートで勝てない?RCI・MACD設定と独自手法」にまとめています。
もちぽよアラート記事の読み分け
- 買う前に口コミ・評判を見たい → もちぽよアラートの口コミ・評判
- MT4への導入・通知設定で止まっている → この記事
- サインは鳴るのに勝てない → RCI・MACD設定と改善法
正規の購入・ダウンロード元は「もちぽよアラート(GogoJungle公式)」のみです。転売品・再配布品では、以下の手順どおりに認証・動作しない場合があります。
もちぽよアラートの設定に必要なもの
設定に入る前に、同梱されているファイルと必要な環境を確認しておきます。
同梱ファイルの種類
GogoJungleからダウンロードしたZIPを解凍すると、次の6種類のインジケーターとチャートテンプレートが入っています。
- MochipoyoAlert_Ver2:メインのエントリーサイン(認証番号付き)
- PairLine_Multi_Sync_ver2:補助インジ(認証番号付き)
- Mochipoyo_Line_G:自動ライン引きインジ
- Mochipoyo_MACD_Divergence_G:MACDダイバージェンス検知インジ
- Mochipoyo_Multi_RCI_G:マルチタイムRCIインジ
- Mochipoyo_RCI_Meter_G:RCIメーターインジ
- チャートテンプレート「もちぽよアラート基本チャート.tpl」
認証番号が付いているのはMochipoyoAlert_Ver2とPairLine_Multi_Sync_ver2の2つだけです。残り4インジとテンプレートは認証不要で、MT4の所定フォルダに配置するだけで使えます。ファイルの格納先がインジとテンプレートで分かれているので、解凍後のフォルダ構成をよく見てから進めると迷いにくいです。
必要な環境
- MetaTrader 4(MT4)がインストールされたWindowsPC
- GogoJungleで購入・ダウンロード済みのもちぽよアラート
- LINE・Discord通知を使う場合:Windows 10 Ver.1803(RS3)以降のPC(curlコマンドが標準搭載されているバージョン)
なお、公式マスターガイドの表紙には「MT4版 TV版 共通」と明記されています。手法の解説はどちらでも同じ内容が使えます。ここではMT4での設定手順を中心に書きます。
購入がまだの方へ
もちぽよアラートはGogoJungleで購入できます。公式マニュアル・講座動画・オンラインコミュニティ付きで、購入後すぐに動画で設定方法を確認できます。
もちぽよアラート(GogoJungle公式)
MT4へのインジケーター導入手順|もちぽよアラートの設定方法
公式マニュアルに記載されている導入手順を、自分がやった順番で書きます。
ステップ1:.ex4ファイルをMT4のIndicatorsフォルダへ入れる
解凍したフォルダを開くと、.ex4ファイルが2か所に分かれて入っています。メインフォルダの直下に認証番号付きの2ファイル(MochipoyoAlert_Ver2・PairLine_Multi_Sync_ver2)があり、「Chart_Template」フォルダの中に残り4つの.ex4ファイルとテンプレートが入っています。
これらの.ex4ファイルをすべてMT4のIndicatorsフォルダへコピーします。IndicatorsフォルダはMT4を起動した状態で「ファイル」→「データフォルダを開く」から「MQL4」→「Indicators」と進むと開けます。
ステップ2:テンプレートをtemplatesフォルダへ入れる
「Chart_Template」フォルダにある「もちぽよアラート基本チャート.tpl」を、MT4のtemplatesフォルダへコピーします。templatesフォルダはデータフォルダの直下にあります。
ステップ3:MT4を再起動してテンプレートを適用する
ファイルを配置し終えたらMT4を再起動します。起動後にチャートを開いて右クリックし、「定型チャート」→「もちぽよアラート基本チャート」を選択して適用します。これで6種類のインジが一括でチャートに読み込まれます。
ステップ4:認証番号付き2インジをドラッグ&ドロップでチャートにセットする
MT4メニューの「表示」→「ナビゲーターウィンドウ」を開きます。ナビゲーター内のインジケーター一覧に認証番号がついたMochipoyoAlert_Ver2とPairLine_Multi_Sync_ver2が表示されているので、それぞれチャートへドラッグ&ドロップします。
セット時に設定ダイアログが開いたら、「全般」タブの「DLLの使用を許可する」に必ずチェックを入れてください。公式マニュアルで赤字強調されているポイントで、ここが外れているとインジが正常に表示されません。
DLLの許可設定:見落としやすい重要チェック
インジをドロップする前にMT4全体の設定でも確認しておきたいところです。「ツール」→「オプション」→「エキスパートアドバイザ」タブを開き、「DLLの使用を許可する(信頼できるアプリケーションのみで有効)」にチェックが入っているか確認してOKを押します。個別インジの設定画面だけでなく、MT4本体側の許可も必要です。これを忘れると「インジを入れたのに何も表示されない」という状態になります。
各インジケーターの役割と設定ポイント
6種類のインジがそれぞれ何をするものかを整理しておきます。使い方の詳細は公式マスターガイドと動画に委ねますが、役割を把握しておくと設定時の迷いが減ります。
MochipoyoAlert_Ver2(メインのエントリーサイン)
これがもちぽよアラートの中核です。チャート上にエントリーサインを表示します。サインの種類は全8種類で、それぞれ意味が異なります。
- Follow Pattern A / B Buy:トレンドフォロー方向のロングサイン(Aは短期RCI・Bは中期RCIベース)
- Follow Pattern A / B Sell:トレンドフォロー方向のショートサイン
- Counter Pattern A / B Buy:逆張り方向のロングサイン
- Counter Pattern A / B Sell:逆張り方向のショートサイン
チャート上には「H」と「R」という表示も出ます。公式FAQによるとH=ヒドゥンダイバージェンス、R=ダイバージェンスを指します。サインは最初は水色やピンクの「未確定」状態で点灯し、ローソク足確定後に青または赤の「確定」状態に変わる仕組みです。
パラメータの「通知」セクションには「サウンド」「アラート」「メール」の項目があります。初期値はすべて「false」になっています。MT4の標準ポップアップアラートを使いたい場合は「アラート」を「true」に変えます。
また、このインジはGogoJungleのWEB認証システムにより1口座番号に対して1台のPCでのみ動作します。デスクトップとノートPCの両方に入れても片方しか動かないのはこの仕様によるものです。口座を変えたいときはGogoJungleのWeb認証リセット手順が必要になります。
Mochipoyo_Multi_RCI_G(マルチタイムRCI)
複数の時間足のRCIをひとつのウィンドウにまとめて表示するインジです。公式マスターガイドではエントリー判断の根拠としてRCIが±70付近にあるか、向きがどちらかを重視しています。このインジが入っていることで複数時間軸のRCI状態をひと目で確認できます。
設定値については、テンプレートを適用した時点で推奨値が入っています。基本的に変更不要ですが、公式マニュアルの設定画面と見比べて確認するのが確実です。
Mochipoyo_MACD_Divergence_G(MACDダイバージェンス検知)
MACDのダイバージェンス(D)とヒドゥンダイバージェンス(H)をチャート上に自動表示するインジです。インジの右側にはMとSというボタンがあります。M=メイン線、S=シグナル線のどちらを基準にダイバージェンスを検知するかの切り替えです。公式FAQでは「どちらも有効にしている」との回答があります。
MACDの数値設定について、公式FAQでは初期設定の12・26・9のままでは合わないとして6・13・4への変更を推奨しています。テンプレートを適用すれば推奨値になる場合がありますが、念のためパラメータを確認しておくといいでしょう。
Mochipoyo_Line_G(自動ライン引き)とPairLine_Multi_Sync_ver2(ペアライン同期)
Mochipoyo_Line_Gは高値・安値などの重要価格帯に自動でラインを引くインジです。チャートを縮小して波形全体を見るときに、視覚的なサポート・レジスタンスの確認に役立ちます。
PairLine_Multi_Sync_ver2は複数チャート間でラインを同期させる補助インジです。注意点が一つあって、同期できるのは同じ時間足のチャート同士だけです。4時間足と15分足のように異なる時間足間では同期しません。スキャルピングなどで複数時間足を使う場合は、時間足ごとにそれぞれインジを入れる必要があります。
アラート通知の設定|DiscordとLINEに飛ばす方法
サインが点灯したときにリアルタイムで通知を受け取りたい場合は、別途「もちぽよアラート通知(MochipoyoAlertNotify)」の設定が必要です。これも同梱されているので追加購入は不要です。
前提として把握しておきたいことが2点あります。
- curlコマンドが使えるPCが必要:通知の送信にcurlを使っています。Windows 10 Ver.1803以降は標準搭載されていますが、古いバージョンでは別途対応が必要です。コマンドプロンプトで「curl –help」を実行して応答があればOKです。
- スマホへのプッシュ通知には対応していない:公式FAQに明記されています。通知はPCのMT4が起動している間だけ送信される仕組みで、MT4を閉じている間は通知が来ません。
通知インジのファイル配置と基本設定
MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」から、以下のように各ファイルを格納します。
- MQL4/Indicators/ → MochipoyoAlertNotify.ex4
- MQL4/Files/ → discordnotify.bat
- MQL4/Files/ → linenotify.bat
配置したら、MT4のメニューから「挿入」→「インディケータ」→「カスタム」→「MochipoyoAlertNotify」を選択してチャートに追加します。設定画面の「全般」タブで「DLLの使用を許可する」と「外部エキスパートの使用を許可する」の2項目にチェックを入れます。
「パラメーターの入力」タブの「共通設定」にあるインジケータ名欄には、自分のもちぽよアラートのインジケータ名を入力します。もちぽよアラートのインジケータ名が「MochipoyoAlert_ver2_[認証識別子]」という形式になっている場合は、この欄に「MRMS」と入力しないと正常動作しません(公式マニュアルに赤字で注記されています)。
Discord通知の設定手順
通知を確実に使いたいなら、現状はDiscordが扱いやすいです。DiscordへはWebhook URLを通貨ペアごとに設定します。対応している通貨ペアは全18種類(AUD/JPY・NZD/JPY・EUR/JPY・GBP/JPY・CHF/JPY・CAD/JPY・USD/JPY・EUR/AUD・AUD/USD・NZD/USD・EUR/USD・GBP/USD・USD/CHF・USD/CAD・GBP/AUD・EUR/GBP・AUD/NZD・GOLD(XAU/USD))です。
Webhook URLの取得手順は以下のとおりです。
- Discord左下の「+」をクリックして新しいサーバーを作成(「オリジナルの作成」→「自分と友達のため」)
- 作成したサーバー内のテキストチャンネルの歯車マークから設定を開き、チャンネル名を通貨ペア名(例:usdjpy)に変更して「変更を保存する」
- 「連携サービス」→「ウェブフックを作成」→「ウェブフックURLをコピー」でURLを取得
- 取得したURLをMochipoyoAlertNotifyのパラメータ、対応する通貨ペアのウェブフックURL欄に貼り付け
- 通知したい通貨ペアの数だけチャンネルを作成してURLを取得・入力する
「チャート画像の幅・高さ(ピクセル単位)」の欄については、実際のMT4チャートのピクセルサイズを入力します。サイズの調べ方は「チャートを右クリック→画像として保存→作業中のチャート(可視範囲)を選択して保存→保存ファイルのプロパティ→詳細タブで幅・高さを確認」という手順です。通知で送られてきたチャート画像上でサインの位置がずれる場合は、この数値を微調整します。
LINE通知についての注意(LINE Notify終了)
もちぽよアラート通知のマニュアルでは、LINE通知に「LINE Notify」というサービスを使う方式が案内されています。ただしLINE Notifyは2025年3月31日でサービスが終了しているため、マニュアル通りの手順では現在LINE通知を設定できません。LINE通知を使いたい場合は、購入後にアクセスできる公式オンラインコミュニティで最新の対応方法を確認してください。通知だけが目的であれば、上のDiscord通知は引き続き問題なく使えます。
MT4版とTradingView版の違い・どちらで使うか
公式マスターガイドの表紙に「MT4版 TV版 共通」と明記されているとおり、手法の解説はどちらでも同じ内容が使えます。チャートの見方・環境認識・RCIやMACDの使い方・エントリーの流れといったコンテンツはMT4版とTradingView版で共通です。
一方、インジケーターの実際の導入操作はプラットフォームによって異なります。MT4では.ex4ファイルを所定フォルダに配置してドラッグ&ドロップする手順ですが、TradingViewでは別の方法になります。TradingView版の具体的な操作は、購入後にアクセスできる商品マニュアルページの動画で確認するのが確実です。
どちらを使うかは自分が普段使っているFX会社のツールや操作のしやすさで選べばいいと思います。私はMT4をすでに使っていたのでそのままMT4版で設定しました。
購入者がつまずきやすいポイントと対処法
設定中に詰まりやすいポイントを公式FAQと自分の体験から整理します。
インジが表示されない・消えてしまう
最も多いトラブルです。まずDLLの許可チェックを確認します。それでも解決しない場合は「ツール」→「オプション」→「サーバー」タブを開き、「スタート時の個人設定とデータを維持する」にチェックが入っているか確認して再起動してみてください。MT4の再起動のたびに設定がリセットされている場合はここが原因のことがあります。
アラートポップアップが表示されない
MochipoyoAlertのパラメータ「通知」セクションの「アラート」が「false」のままになっていないか確認します。また「ツール」→「オプション」→「音声設定」→「有効にする」にチェックが入っていない場合もポップアップが出ないことがあります。ターミナルの「ライブラリ」タブでサイン点灯時にエラー表示が出ていないかも確認してみてください。エラーメッセージがあればそれが手がかりになります。
通貨ペアを切り替えてもペアラインが同期しない
PairLine_Multi_Sync_ver2のパラメータに通貨ペア名を入力する欄があります。FX会社によっては「USDJPY.」のようにペア名の後ろにドットが付いていることがあります。その場合、インジの設定画面でもドットを含めた形式(「USDJPY.」)で入力しないと同期が機能しません。
別のPCに入れたが動かない
GogoJungleのWEB認証の仕様により、1口座番号に対して1台のPCでしか動作しません。デスクトップとノートPCの両方に入れたい場合でも片方しか使えません。どのPCをメインにするかを決めてから設定することをおすすめします。
質問がある場合はどこに聞けばいいか
公式マニュアルに記載されている案内では、ゴゴジャンのメッセージや販売ページのコメントではなく、購入後にアクセスできるもちぽよアラート専用のオンラインコミュニティに質問するのが正しい窓口です。購入後にGogoJungleから「コミュニティをご利用いただけます」というメールが届くので、そこから加入できます。質問前によくある質問欄を一通り確認するよう案内されています。
設定後の学習順|マスターガイドはどこから読むか
もちぽよアラートは、MT4に入れてサインを鳴らしたら終わりではありません。公式マスターガイドも、最初からエントリーサインだけを見る構成ではなく、チャートの見方、環境認識、根拠の重ね方、エントリーの流れ、検証という順番で組まれています。
私が設定後に読み直すなら、次の順番にします。
- チャートを縮小して波形を見る。ローソク足一本ごとの上下ではなく、高値・安値・押し目・戻り目を先に見ます。
- メイン時間足と上位足を固定する。1分足だけ、5分足だけで判断せず、上位足のトレンド・レンジ・RCIの位置を確認します。
- RCI・MACD・EMAなどの根拠を重ねる。サイン単体ではなく、複数の根拠が同じ方向を向いているかを見ます。
- エントリーの流れを決めてから通知を見る。通知はきっかけであって、根拠を省略するためのものではありません。
- デモトレードと過去チャートで検証する。すぐ実弾を大きく張るより、まず「どの相場で効きやすいか」を自分の目で確認します。
この順番を飛ばすと、「サインが出たから入る」だけになりやすいです。私もそこを雑にすると崩れました。逆に、設定後に波形・上位足・RCI・MACDを見直すと、同じアラートでも入る場面と見送る場面を分けやすくなります。
買う前の向き不向きは「もちぽよアラートの口コミ・評判」に、サインをどう扱うかは「もちぽよアラートで勝てない?RCI・MACD設定と独自手法」に分けて書いています。この記事で設定を済ませたら、次はその2本を読むと全体像がつながります。
まとめ|設定の要点と次のステップ
もちぽよアラートの設定方法を一通り書きました。要点をまとめると次のとおりです。
- .ex4ファイルをMT4のIndicatorsフォルダへ、テンプレートをtemplatesフォルダへそれぞれ配置する
- MT4再起動後にテンプレートを適用し、認証付き2インジをナビゲーターからドラッグ&ドロップでチャートにセットする
- DLLの許可チェックは必須(個別インジの設定とMT4本体のオプション両方で確認する)
- 通知はMochipoyoAlertNotifyを別途設定(curlコマンド対応PC・MT4起動中のみ有効・スマホプッシュ非対応)。LINE Notifyはサービス終了したためDiscord通知が現実的
- MACDダイバージェンスの設定値は6・13・4への変更を推奨(公式FAQより)
- 公式マスターガイドはMT4版・TradingView版共通の内容
設定を終えたら、次は公式マスターガイドで手法の理解を深める段階です。ガイドはチャートの見方・環境認識・RCIとMACDの根拠の重ね方・エントリーの流れ・慣れと検証という順序で構成されていて、デモトレードや過去チャートを使いながら段階的に学べる設計になっています。
私自身、2019〜2020年頃にFXでかなりの損失を経験しました。当時はツールも手法も何もなく、感覚だけでポジションを持つ状態でした。もちぽよアラートを使い始めたのは2024年以降で、ツールがあれば自動的に利益になるわけではないのは体験から分かっています。サインをひとつの参考情報として、上位足の状況やRCI・MACDと組み合わせながら自分なりの判断を積み上げていくものだと使いながら理解できてきました。FXは元本保証のない投資であり、すべて自己責任で行ってください。
もちぽよアラートの詳細・購入はこちら
GogoJungle公式ページで商品内容・価格・購入者レビューを確認できます。購入後すぐにオンラインコミュニティと動画マニュアルにアクセスできます。
もちぽよアラート(GogoJungle公式)


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